トップページ > 2007年02月
ひまわり証券の投資勧誘方針
ひまわり証券株式会社は、顧客の投資勧誘にあたっては次の事項を忠実にまもります。
1.基本方針
ひまわり証券株式会社は、お客様の投資経験、投資目的、資力等を十分把握したうえ、お客様の意向と実情に適合した投資勧誘に努めます。
2.法令遵守
ひまわり証券株式会社は、常にお客様の信頼の確保を第一義とし、法令・諸規則を遵守し、お客様本位の投資勧誘に徹します。
3.商品説明
ひまわり証券株式会社は、取扱商品の販売に際しては、お客様の知識、経験、財産の状況に照らし、商品内容やリスク内容等の適切な説明に努めます。
4.インターネット
ひまわり証券株式会社は、ホームページ上の表示について、誤認等を防止するため、内部管理部門で内容を確認し、適切な表示が行われるよう努めます。
5.内部管理
ひまわり証券株式会社は、お客様の信頼と期待を裏切らないよう、内部管理体制の強化を図るとともに、役職員一同、常に知識技能の修得、研さんに努めます。
Posted by freelife2 : 01:33 | Trackbacks (0) | Page Top ▲
外国為替証拠金取引・証券取引について
外国為替証拠金取引(FX)は、1998年に、ひまわり証券株式会社グループが日本で最初にスタートさせた取引ですが、ひまわり証券は外国為替証拠金取引(FX)を「マージンFX」と名付けました。
「マージンFX」はひまわり証券の登録商標です。
ひまわり証券株式会社は、その後もバリエーションを増やすなどの独自のサービスを次々と打ち出し、マージンFXは今日では、全部で30通貨ペアの取引が可能になっているため、他の証券会社などで扱っている外国為替証拠金取引(FX)と比べても、取引のバリエーションが豊富にそろっており、「円高」になっても、いろいろな種類の通貨ペアが取引できるとか、高金利通貨をより割安の手数料で取引することが出来るなどのメリットがあります。
外国為替証拠金取引(FX)は、認知度と信頼性が向上し、新しい投資カテゴリーでニーズが拡大しており、今後も、新商品・新サービスの拡充を思考していきますが、為替相場は、仕事や海外旅行などを通じて比較的なじみがあることや、24時間取引のためサラリーマン層でも帰宅後に取引できるなど、従来の投資商品にはない魅力が備わっております。
Posted by freelife2 : 01:27 | Trackbacks (0) | Page Top ▲
取扱商品
ひまわり証券は、次の商品をオンライン、コールセンター双方で取り扱っています。
1.現物株取引:国内証券取引所に上場している銘柄(東証マザーズ、大証ヘラクレス含む)
2.信用取引:制度信用取引のみの取扱い
3.株価指数先物取引:日経225先物(日経平均先物、日経225ミニ、日経225mini)/日経300先物/TOPIX先物
4.株価指数オプション取引:日経225オプション
5.国債先物取引:長期国債先物取引
6.投資信託:FMGライジング3ファンド・リミテッド/ポーラスター・オプションファンド/ワールド・リート・セレクション(米国)
7.証券CFD取引:現物株式CFD/株価指数CFD/証券限月CFD
8.外国為替証拠金取引(FX)(マージンFX):米ドル/円・ユーロ/円・ユーロ/米ドル・米ドル/スイスフラン・豪ドル/米ドル・豪ドル/円・ニュージーランドドル/米ドル・ニュージーランドドル/円・英ポンド/米ドル・英ポンド/円・スイスフラン/円・カナダドル/円・ユーロ/英ポンド・ユーロ/スイスフラン・ユーロ/豪ドル・英ポンド/スイスフラン・豪ドル/カナダドル・米ドル/カナダドル・南アフリカランド/円・中国元/円・香港ドル/円・韓国ウォン/円・タイバーツ/円・台湾ドル/円・ユーロ/ニュージーランドドル・ユーロ/カナダドル・英ポンド/豪ドル・英ポンド/ニュージーランドドル・豪ドル/ニュージーランドドル・ニュージーランドドル/カナダドル。
Posted by freelife2 : 01:25 | Trackbacks (0) | Page Top ▲